IdentityⅤ STAGE Episode1『What to draw』

【レポート】IdentityⅤ STAGE Episode1『What to draw』開幕!

これは、「例の荘園」の物語―――

IdentityⅤ STAGE Episode1『What to draw』

【Story】
とある夜。一人の納棺師が、荘園の門をくぐる。

招待状を手掛かりにこの地を訪れたという彼は、先住者たちから信じられないことを教わるのだった。

その一、この荘園からは二度と出られない。
その二、恐ろしいハンターを相手にした特別な『ゲーム』が毎日開催されている。
その三、『ゲーム』への招待状が届いたら参加は決定。逃げられない。

覚悟も準備もなく巻き込まれることとなった納棺師は、初めてのゲームで冷徹なハンター、写真家ジョゼフと出会うのだった。

IdentityⅤ STAGE Episode1『What to draw』
IdentityⅤ STAGE Episode1『What to draw』
Episode1の本公演では、「サバイバー公演」当番キャラクターである納棺師、イソップ・カールを中心に物語が展開される。
荘園に幸運児(演:橘 りょう)、納棺師のイソップ・カール(演:平井雄基)、占い師のイライ・クラーク(演:千葉瑞己)がやって来るところから始まり、挙動不審でなかなか質問に答えないイソップは、先住者のサバイバーたちから怪しいと警戒されてしまう。

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